パフォーマンスと学習の心理学 vol.4 :限られた時間の中で練習を最大限効果的にするためのTIPS

限られた時間の中で練習を最大限効果的にするためのTIPS

こんにちは!JVAJ代表のMayです。

前回はトップパフォーマーやどんどん上達する人はどんな風に練習をしているか、というお話をした上で、練習を効果的にするためのTIPS 1&2 をご紹介しました。

今回はその続きとして以下のようなことについて綴っていきます。

  1. 意思の力、気力、気合い、はどのくらい効果があるの!?
  2. 練習に取り組みやすくなり、すぐに集中できるためのコツは?
  3. ダラダラ練習しているのをやめたい時の方法

個人的にはこのTIPS 5は、子どものピアノ練習などにも上手に応用でき、短時間で上達させてあげることができるので気に入っています。

ぜひご一読くださいね ^^

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ABOUTこの記事をかいた人

May Okita

ジャズシンガー。精神科医。2015年、仲間とともにJazz Vocal Alliance Japanを設立し世界中のシンガーと体験や情報をシェアし合う活動をスタート。2017年春までロサンゼルスに4年間留学し現地にてSara Gazarek, Michele Weir, Cathy Segal Garcia, Cheryl Bentyne, Tierney Suttonらに師事。多くの方の人生のストーリーに触れる経験や目標設定を上手に行い行動に移し結果につなげるための豊富な知識を生かし日本のジャズシンガーがハッピーかつピースフルに活動できるための活動をしています。