パフォーマンスと学習の心理学 vol.5 :モチベーションを保ち、効率よく成果を上げるためのTIPS

モチベーションを保ち、効率よく成果を上げるためのTIPS

前回までに5つのTIPSをご紹介しましたが、みなさん取り組めていますか?

最初の5つは比較的簡単にできる内容ばかりでしたが、そろそろもう少し本格的な内容も交えて行こうかと思います。

今回は、人間の注意力・集中力は一体どのくらい持続するものなのか、その知識を踏まえた練習方法の紹介、そして、練習の枠の設定方法についてもご案内します。

ぜひ参考にしてみてください。

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ABOUTこの記事をかいた人

May Okita

精神科医。ジャズシンガー。多くの方の人生のストーリーに触れる経験を生かしナチュラルにこころの機微を歌う。2016年、仲間とともにJazz Vocal Alliance Japanを設立し世界中のシンガーと体験や情報をシェアし合う活動をスタート。2017年春までロサンゼルスに4年間留学し現地にてSara Gazarek, Michele Weir, Cathy Segal Garcia, Cheryl Bentyne, Tierney Suttonらに学んだ経験や自らの知識を生かし、シンガーがハッピーかつピースフルに活動できるための自助活動をしています。